DATA.DELETE
DATA.FIND
SET.CRITERIA関数で設定したデータの検索を実行または解除する
=DATA.FIND(TRUE 又は FALSE)
TRUE 検索を実行
FALSE 検索を解除
=DATA.FIND(TRUE 又は FALSE)
TRUE 検索を実行
FALSE 検索を解除
DATA.FIND.NEXT
DATA.FIND.PREV
DATA.FORM
DEFINE.NAME
アクティブワークシート、マクロシートに名前を定義する
=DEFINE.NAME?()
名前定義ダイアログを表示する
=DEFINE.NAME(「"名前"」「,範囲」「,対象」「,ショートカットキー」「,非表示」「,分類」)
「名前」
定義する名前を指定する。
「範囲」 省略可
参照範囲を指定する。
省略すると現在の選択対象を指定。
「対象」 省略可
1から3の整数で指定する。
1 定義対象が関数マクロの場合
2 定義対象がコマンドマクロの場合
3 定義対象が通常の範囲の場合
省略すると3を指定したことになる。
「ショートカットキー」 省略可
「対象」で 2のコマンドマクロ を指定した場合マクロのショートカットキーを半角英文字で指定する。
「非表示」 省略可
TRUEまたはFALSEで指定。
TRUEを指定すると名前の定義リストボックスに表示されない。
FALSE又は省略すると名前の定義リストボックスに表示される。
「分類」 省略可
整数又は文字列で指定。
関数の貼り付けダイアログの関数の分類を選択する
上から1,2,3で指定。
文字列を指定すると新しい分類が作成される。
=DEFINE.NAME?()
名前定義ダイアログを表示する
=DEFINE.NAME(「"名前"」「,範囲」「,対象」「,ショートカットキー」「,非表示」「,分類」)
「名前」
定義する名前を指定する。
「範囲」 省略可
参照範囲を指定する。
省略すると現在の選択対象を指定。
「対象」 省略可
1から3の整数で指定する。
1 定義対象が関数マクロの場合
2 定義対象がコマンドマクロの場合
3 定義対象が通常の範囲の場合
省略すると3を指定したことになる。
「ショートカットキー」 省略可
「対象」で 2のコマンドマクロ を指定した場合マクロのショートカットキーを半角英文字で指定する。
「非表示」 省略可
TRUEまたはFALSEで指定。
TRUEを指定すると名前の定義リストボックスに表示されない。
FALSE又は省略すると名前の定義リストボックスに表示される。
「分類」 省略可
整数又は文字列で指定。
関数の貼り付けダイアログの関数の分類を選択する
上から1,2,3で指定。
文字列を指定すると新しい分類が作成される。



